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オペラ


佐渡裕さんプロデュースのオペラ「夏の夜の夢」を観てきました。

幻想的な舞台で、特に妖精王を演じたカウンターテナーの歌声が
印象に残りました。

妖精役は日本語で、人間役は英語で歌うというスタイルでしたが
不思議と違和感は感じませんでした。
author:家具の至, category:-, 19:40
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